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reblog and scrap

Sep 18

二歳児である最近は「だっこしてー、だっこー。だっこだっこだっこだっこだっこ」と言葉で主張してきやがる。ぬう、ここは一つ世の中がギブアンドテイクであることをわからせてやろう。

俺「だっこしてあげたら、何してくれるの」

どうだ答えられまい。ふはははは、おとなしく一人で遊んでおれ。俺はこれからネットなどをするぞー!

娘「あのね、嬉しいって言う」

ネットはあとにしよう。

ズンガリガリガリズンガリガーリ - [生活]だっこだっこ (via 54kan) (via jinakanishi)
2009-05-03 (via gkojay) (via takaakik) (via fukumatsu) (via proto-jp) (via jinon) (via ppparallelll) (via nemoi) (via hm7) (via pdl2h) (via ohmizaiju) (via sytoh) (via retype-jnthed)

kkjh:

my oversexualized thoughts, words and content come from disappointment in my current sex life.

kkjh:

my oversexualized thoughts, words and content come from disappointment in my current sex life.


隣のテーブルに、親子が座ったんです。
妙に若作りしてる茶髪のお母さんと、中学一年生ぐらいの兄、そして小学校低学年ぐらいの妹です。

まあ、どこにでもいる家族連れだなあぐらいにしか思ってなかったのですが……
驚きました。

母「ほら! 早く決めなさいッ! ったく、トロいんだから!」

お母さんが、デフォルトでキレてるんですよ。
子どもがなにをしても、怒鳴りつけるんです。

妹「それじゃ、わたしカレーにするー」
母「そ。わかった」
妹「わたし、カレー好きー」
母「うるさいな! そんなこと聞いてないでしょ?!」

カレー好きって言っただけじゃん!
なんで、怒鳴るんだよ?!ヽ( `Д´)ノ
お兄さんの方は、もうこのお母さんに呆れてるのか、

兄「…………」

無表情でそっぽ向いたまま、一言も喋ろうとしません。
注文を決める時もメニューを指さしただけ。
関わり合いになるのを、極力控えているみたいです。
料理が届いてからも、お母さんはキレっぱなし。

妹「いただきまーす」
母「黙って食べなさい」
妹「……ショボーン(´・ω・`)」
兄「…………」

ただカチャカチャと鳴り響く、食事の音。
さっさと自分だけ平らげた母親は、タバコ吸いながらケイタイをいじり始めました。
やるせねぇ(‘A`)

すると突然、妹が明るい顔をして口を開いたんです。
妹「あ、そだ、お母さん! 聞いて聞いてっ! あのね! えとね! 今日、学校でね、とってもいいことが……」
母「うるさい! 食べてる時は騒がないの! 周りの人に迷惑でしょ!」

ちっとも迷惑じゃないよ! うるさいのは、アンタだよ!
むしろ、そのコの話、聞いてあげてよ!

怒鳴られてびっくりした妹が、カレーをテーブルにほんのちょっと落としちゃったんですが…

母「あーもー! 汚いな! なんでちゃんと、食べられないの?! 綺麗に食べなさい! 綺麗に! あーもームカツク!」

烈火のごとく、怒る母。
そんなに怒るほど、こぼしてないだろー?!ヽ( `Д´)ノ

妹「うう…ごめんなさい……」
ブツブツ文句いいながら、母親はケイタイをいじくっている。
妹は涙目。
兄は一言も喋らずに、黙々と食べています。
まるでお通夜みたいな雰囲気に包まれたテーブル。
こんな食事、楽しいはずがない。
すると。
母親のケイタイが鳴り始めました。

母「ちょっと、お母さん、電話してくるから。サッサと食べちゃってね」
そう言い残して、ケイタイ片手に母は店から出ました。
電話するヒマがあったら、我が子としゃべれよ!
子育てを経験するどころか、恋人もいない僕には言う資格がないかもしれませんが、それでも言いたい。

もうちょっと、子どもとの接し方ってもんがあるだろ。
それじゃ、あまりにも可哀想だろ。
子どもがグレてからじゃ遅いんだぞ、ゴルァ( `Д´)

と、隣のテーブルで、私はキレまくっていたんですが……
妹のようすを見て、怒りも吹き飛びました。
そのコは、涙目のまま、一生懸命カレーを食べてたんです。

お母さんの言いつけを守りたいから、ゆっくり食べていたら怒られてしまうから……
味わう余裕もないぐらい、急いで食べてたのです。

でも。
もともと、食べるのが遅い子なのでしょう。
焦っているからか、口の周りをべそべそに汚してしまっていて……
きっと、それをまた怒られてしまうのに、それすらも気付かずに必死にカレーをかき込んでいたんです。
目にいっぱい涙を溜めて。一生懸命に。あぐあぐ。

そのコが健気で不憫で、しうは泣きそうになってしまいました。
もうね、この世には親子の情はないのかと、寂しい気持ちになってしまいましたよ。
あんなお母さんはやめて、お兄さんチの子になれと、そう言って抱きしめてあげたくなったほどです。

そのとき。
一言も喋らなかった兄がボソッと言ったのです。

兄「……そんなに急がなくてもいいよ」
妹「え?」
兄「ゆっくり食べな」
妹「で、でも……お母さんが」
兄「いいから。好きなんだろ、それ」
妹「うんっ」

兄は、チラッと母親が出て行った出口の方を確認しつつ…

兄「で? なにがあったって?」
妹「???」
兄「学校でいいことあったんだろ」
妹「う…うんっ! あのね! えとね! 今日学校でね!」

妹は、楽しげにしゃべり始めました。
他愛もないことだったんですが、とっても嬉しそうに。
きっと、聞いてもらえるだけで嬉しいんでしょう。
さっきまで涙目だったのに満面の笑みを浮かべています。

兄は、にこりともせずに話を聞いてあげていたのですが、

兄「そっか。良かったな」

と言って

。妹思いの兄※なぜか号泣してしまった・・・ (via itokonnyaku)

(via retype-jnthed)


826 名前:少年漫画板より転載 投稿日:2001/02/27(火) 11:56
青木:
『私の処女を破りにきて』というアダルトビデオ。
噂で「キャラクターの名前を呼びながら喘ぐAVがある」と聞いて、それをまんがで描いたら
監督さん本人が送ってきてくれたんです。
監督さんのコメントが書いてあったんですけど、その監督さんはオタクでもなんでもない
普通の人らしくて「とても怖かった」って書いてありました。
出てる女優さんは、といっても素人さんなんですけど、『幽遊白書』のすごいファンで、
同人誌もちろん描いてて、三十歳くらいの処女。
それで「処女であることが重荷なんで、プロの男優さんならうまいことやってくれるだろう
からAV出る決心しました」という人なんですよ。
ところが実際に本番シーンに入ると・・・・・・。

岡田:
なんか、途中でドキュメントみたいになってくるんですよね。

青木:
そう。もうAV撮れないんですよ。
マジ気持ち悪くて男優さんが勃たなくなっちゃって。
女優さんはええとなんだっけ、キャラクターの名前を・・・・・・。


827 名前:少年漫画板より転載 投稿日:2001/02/27(火) 11:56
岡田:
飛影。

青木:
そうそう飛影!
「飛影・・・・・・」とか言い出してるし。
まあそれだけやったらなんとかガマンしようかなと思ったらしいんですけど、その女優さんの
頭の中では「自分は鞍馬だ」と思ってて、男として飛影と絡んでるストーリーができているん
ですよ。
それで「俺の・・・・・・俺の飛影・・・・・・」みたいね(大笑)。

岡田:
それで男優さんもわけ分かんなくなって、部屋の隅っこで『幽遊白書』読み出して。
あれは感動したなあ。

青木:
男優さんもそういう努力して「僕がなんとか合わせてみます」と言って、
「ほらほら、幽助が見てるぞ」とか盛り上げようとしたんだけど、その娘の中の「俺的な幽遊」
とはちがったみたいで、急に真顔になって「飛影はそんなこと言わないよ!」


828 名前:少年漫画板より転載 投稿日:2001/02/27(火) 11:56
岡田:
あのビデオって一日で撮影するつもりだったのが一泊二日の合宿になってしまって、夜、男優
さんが『幽遊白書』読みながら「分かんねえよコレ」って悩んでた(笑)。
で、カメラをパンすると女優の方は夏コミ用の原稿描いてる。
しかも、キャラクターのキーホルダーを「ぎゅ」って握り締めて、「待っているのよ、いまから
処女を失う自分は・・・・・・」って。
でも結局うまいこといけへんかって。
でもビデオはなんとか出さなあかんから、もうムリヤリドキュメントみたいにして、途中で
「『幽遊白書』とは・・・・・・」とエロ劇画の作家に描かせた絵を出して、初めて見る人用の
解説が入る。
アダルトビデオで『幽遊白書』の解説聞かされるとは思わなかった(笑)。

青木:
構成はうまかったけど。
「彼女はいまこのキャラクターになりきっており、男優はこのキャラクターのつもりでいるのだ!」
って、キャラのイラストを上からほわ~んとかぶせたりしてね。

岡田:
クライマックスの方で一応ちゃんとやったら、女の子が急に「飛影、もう離れない」と言い出し
て、男優さんが面倒臭そうな口調で
「俺はもう行かなければならない。もうすぐ冥界の門が閉じる・・・・・・」と言いながら
後ずさりしていくという(爆笑)あの展開はすごいですよ。

829 名前:少年漫画板より転載 投稿日:2001/02/27(火) 11:56
青木:
あれは本当にドキュメントみたいなビデオで、監督さんに聞いたら最初女優さんがオタクだって
知らなかったから、もうただひたすら怖かったんですって。
イっちゃった目で「飛影、俺は、俺は・・・・・・」とか言い出してるし・・・・・・。

岡田:
途中で、その女の子の頬をパンパン張り飛ばすシーンがありました。
クスリかなんかでイってると男優さんが思ったらしくて、「オタクは社会性を持て!」みたいな
洗脳張り手が乱れ飛ぶ。
でもその女の子はなんで叩かれてるのか分からないって顔しながら、キーホルダーを「ぎゅ」
って握り締めてて(笑)。

青木:
そのシーンですごいオタクっぽいなあと思ったのが、女の子が叩かれたときに「痛い」って
言ったでしょう。
ところがそれ、普通の人が叩かれたときのリアクションの「イタっ!」じゃなくて、セリフの
「痛い」なの。
オタクの人ってよく「ウルウル」とか言うでしょ。あれなんですよ。あれと同じ、セリフ口調の
「痛い」だったの。
それ聞いて、「ああ、擬音を口に出すようになったらあかんなあ」とため息ついてしまって(笑)。
ダメですよねえ、口に出しちゃあ。

岡田:
無意識にやっている人、多いですからね。日常会話がアニメのアテレコ口調になってる人。
皆さんも気を付けないと(笑)。

No.19842 飛影はそんなこと言わない - コピペ運動会 (via gkojax)

(Source: mcsgsym, via retype-jnthed)



Sep 6

Aug 22
nuvo:

seimannu:

go-ho-girl:

srkb:

anofelus:

百化
『瓦版002』 A5判/カード/両面フルカラー/単価100円 (※百化スペースでお買い物をした方は1枚無料セット) イラスト:とりかわ 裏面テキスト:JNT デザイン:虎硬
コミティア93【あ22a】にてリリース!!!

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Aug 7
わくわくさん「いいかいゴロリ、
       この電池にこうやって絶縁板を貼り付けて次の工程に流すんだ」

ゴロリ「なーんだ。こんなの簡単簡単」

わくわくさん「今日の生産目標は5200です。
       それでは今日も不良を出さないよう頑張ってください」
ワラノート:わくわくさん「はい、じゃあゴロリ、ここを溶接して完成だよ」 (via shy-azusa) (via donashill) (via hepton-rk) (via biikame) (via kyohei28) (via kazz7) (via fileo) (via book-cat) (via makototz) (via uessai-text) (via abuku) (via sho235711) (via kizall)

Aug 4

Jul 26
“乗ってるバスが信号無視したらみんな携帯を取り出して何か打ち込みはじめた。” Twitter / wyinoue (via whimsy) (via qiring) (via katsuma) (via depamen) (via musashi0129) (via azurun) (via yasayasa83)

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